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「Googleマップで集患する5つのポイント」無料ダウンロード
2020.07.01

「Googleマップで集患する5つのポイント」無料ダウンロード

今、Googleが提供している無料サービスのGoogleマップが、経営者から「店舗集客に役立つ」と注目されています。令和時代の鍼灸接骨院の新規患者を集患する方法を手に入れ、売上アップを目指しましょう。

目次

・なぜGoogleマップで集患できるのか
・そもそもGoogleマイビジネスとは?
・Googleマップで新規患者を集患するために
・GoogleマップのMEO対策事例紹介
・「Googleマップで集患する5つのポイント」PDFダウンロード

なぜGoogleマップで集患できるのか

・Googleマップは利用率No.1の地図アプリ
普段から、多くの人が地図アプリを利用して店舗の情報を調べています。地図上に院が表示されるように、今から対策をしておかなければ、検索者に認知されることが難しくなり、見込み客との接触の機会を逃してしまう可能性があります。

・地元顧客にアプローチできる
Googleマップの大きな強みとして、ご自身の院名を知らない見込み客に、ご自身の院の情報をGoogleマップに表示させることができることです。接骨院を探している人がGoogleで「地域」+「業種」のワードで検索したときに、その「地域」のなかで、Googleが評価した順で「業種」に合わせた店舗情報が表示されます。
つまり、Googleマップでは、接骨院を求めている地域顧客にアプローチでき、新規顧客の開拓につながると言えます。

そもそもGoogleマイビジネスとは?

Googleマイビジネスとは、Googleに店舗情報を登録し、Googleの検索結果やGoogleマップに店舗を掲載できる無料のサービスです。会社や飲食店の名前をGoogle検索で調べると、検索結果画面の右側に基本情報・写真・地図が表示されます。この場所に院を表示させることで、より多くの検索者に院の情報をアピールできます。

<掲載できる情報>
・店舗情報
  社名/店名
  店舗企業の住所(マップ情報)
  営業時間
  基本的な店舗/企業の紹介文
・写真の掲載
  企業/店舗の外観
  企業/店舗の内観
  取り扱う製品/メニュー
・クチコミの管理/返信


Googleマップに掲載される情報は、店名・店舗企業の住所・営業時間などが掲載されます。
鍼灸接骨院の情報を掲載できるだけでなく、Googleマップなどの地図アプリには、ルート検索機能があります。

このルート検索で店舗に行きたいと考えている患者さまがいた場合、車や電車、徒歩などの様々な経路が表示され、
どんな場所に店舗があって、どんな方法で行けるか検討でき、どれくらいの時間がかかるかがわかります。

自分の院のホームページなどをお持ちの方は、また違ったアプローチ方で集患することができるのではないでしょうか。

Googleマップで新規患者を集患するために

Googleマップで集患するためには、Googleマップ上で多くの人にご自身の接骨院情報を見られる機会を増やす必要があります。
多くの人の目に留まるためには、Googleの検索結果にできるだけ上位に表示されることが重要で、この上位表示させる対策のことをMEO(Map Engine Optimizationの略)対策と言います。

MEO対策を適切に実施することで、接骨院を探している人が、近隣にある接骨院を調べたとき、「大阪 接骨院」など院名で検索していなくても、あなたの院を検索結果に表示させることができます。

MEO対策をはじめる方法

MEO対策は自分でもできる!

MEO対策を行うコンサルや外注業者も多数いますが、基本的にGoogleマイビジネスは無料のサービスで、自分で対策をすることもできます。
まずは、MEO対策ってどんなものかを知るためにも自分で実践してみましょう!

事前準備としてGoogleアカウントを取得します。
その後、Googleマイビジネスのオーナー確認を行い、店舗情報を入力していきます。

注意!
店舗情報を入力する際に店名にSEO対策のため「○○市の△△接骨院」や「ぎっくり腰に強い△△接骨院」などの表記をしていたり、
それを推奨する記載をしているWebサイトもありますが、こちらは基本的にGoogleマイビジネスのガイドラインで禁止されていますので注意しましょう!
>>Googleマイビジネスのガイドライン


店舗情報などの基礎情報の登録が完了したら、写真や投稿などを行い、新規患者さまになりうる見込み客へ院をアプローチしていきましょう。

GoogleマップのMEO対策事例紹介

アトラ株式会社で実際にGoogleマイビジネスを運用し、MEO対策を行った接骨院の事例を紹介します。

◆A院の場合
Googleマップに表示される店舗情報の検索表示数が、6月5日時点では「1,043回」だったことに対し、6月20日には「1,820回」に。MEO対策を行ったことで、検索表示数に174%もの増加が見られました。さらに、Googleマップからの来院予約にもつながっています。





アトラ株式会社では、このような運用を行った結果を基に
Googleマップで上位表示させるための5つのポイントをまとめました。(2020年5月現在の情報)

今回はその5つのポイントが無料のダウンロード資料となりました。
まだ、Googleマップの集患をよく知らないという方や、実施しているけどうまく上位に表示されないという方は、ぜひご覧ください。

令和時代の接骨院の集患方法を手に入れ、売上アップを目指しましょう。


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