柔道整復師・鍼灸師の視点で、骨や筋肉に対する施術理論やアプローチ方法について動画や記事で解説します。
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2023.03.01
関節可動域
筋肉が動き骨を動かすことで、私たちの身体は運動したり姿勢を保ったりすることができます。その骨と骨の間にある組織が関節です。関節の役割は、動きの支点となり力を伝えること、そして力が伝わる角度と方向をコントロールすることの2点と考えられます。(2017年12月12日公開、2023年3月1日更新)
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2023.02.15
現代人の姿勢から考える自覚症状
近年、スマートフォンを使用することが日常的となっていますが、使いすぎることで姿勢のくずれや肩こりや腰痛、頭痛などの不定愁訴の原因にもなりつつあります。スマホ操作時の猫背姿勢やストレートネックが筋肉が緊張させてしまうことで、胸郭出口症候群が起こるともいわれています。(記事公開:2018/06/22、更新:2023/2/15)
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2023.02.01
日本は疲労大国!?疲れを引き起こす「疲労因子FF」
「ストレス社会」と呼ばれる現代において、老若男女を問わずすべての人が疲労と無関係ではないと言えます。疲労による身体の不調を訴え接骨院に来院する患者さまも少なくありません。今回は、この「疲労」を取り上げてみたいと思います。(公開:2017年3月24日、更新:2023年2月1日)
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M.Iインパクトを活用した施術による変化②
M.Iインパクトを活用した施術による変化をご紹介します。
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骨格調整施術におけるトムソンベッドとM.Iインパクトの違い
トムソンベッドとM.Iインパクトは大きく分類すると両方とも関節を調整する施術に用いる機械です。アジャストする力や振幅の幅の違いについて解説します。
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施術スキルを増幅させる機械
増田氏は「M.Iインパクト」が自分の施術スキルを増幅させる機械だと話します。「道具を使わず施術を行っている先生にこそ使ってほしい機械」その理由をご紹介します。
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2022.01.281分 55秒
手技と機械を使った施術の違い
関節の調整の施術は、手技で行うこともできます。スタッフ間での技術力の違いが出てしまうため、どのように施術の品質を統一化するかがポイントです。