施術者の負担が激減し、笑顔がさらに連鎖した
「質の高い技術とホスピタリティで人々に笑顔と健康を提供する」を理念とし、東京都でソリーゾ整骨院を3院運営する。得意の手技で100%自費での運営を行っていたが、トムソンテーブルに出会い、さらなる可能性を見出している。
インタビュー
ソリーゾ整骨院 駒沢 将太さん(矢野アジャストメントセミナー2019年受講)
※あくまで個人の感想です。
施術者の負担がかなり軽くなった
■矢野アジャストメントセミナーを受講して、どんな変化がありましたか?
一日に来院いただく二十数人の患者さまを、手技のみで対応していた過去に比べ、トムソンテーブルを導入し、矢野アジャストメントセミナーを受講した後は、施術者の負担がかなり軽くなりました。
もともと手技が好きで、得意だと自負していたのですが、自分の体を顧みずに施術を行った結果、2~3日ほど院を閉める結果となってしまったことがありました。そんな状況を回避したい、でも一方で施術効果は落としたくない、という私の想いに、矢野アジャストメントは見事に合致しました。
さらに、施術者の力に左右されないということも大きなメリットだと言えます。おかげで誰でも、どんな患者さまでも対応できるという可能性を感じました。
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