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「羽田野式」を接骨院のスタンダードにしたい

<ほねつぎオーナーinterview>神奈川県ではしもと接骨院を運営する傍ら、NPO法人日本電気治療協会において理事長を務める羽田野さん。「一人でも多くの人の人生を好転させる」ことをミッションに掲げ、羽田野式ハイボルトの普及に尽力されています。

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interview

ほねつぎパートナーになってよかったことは?

研修に来てくれるということがすごく助かっています。全員まとめて大阪や東京に行くとなると院を閉めないといけないですが、例えば、土曜日の営業時間が終わってから夜中近くまで本部の方が来てくれたりするんです。「今こんな状態なんだけど」とこちらから相談したり、「(経営状況を把握するために)予約表を見せてください」と質問いただいたり、、第三者的な目線で見てくれるのがすごくありがたいです。「このスタッフは?」「以前話した時こうだったけど?」とか、今からやろうとしている展開へのアドバイスがもらえることも。店舗数を増やしてやってきているからこそのアドバイスをもらえます。僕は1院を育てることはできるけど、何十店舗を展開したことがないので。教育、マネジメントに関してもアドバイスをもらえ、自分は施術所から動かずに来てもらえる。ここが一番助かっているところです。

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