セミナーSEMINAR

鍼灸接骨院右腕教育セミナー

院の業績はNo.2の成長に比例する!

このセミナーのお申し込みは終了いたしました
業績が伸びている接骨院(整骨院)・鍼灸院の特徴としては、自費メニューをうまく導入している、口コミにより患者が継続的に増加しているなどが挙げられますが、その最大の要因は人材の育成を重要視し、院の経営に盛り込んでいるというところにあります。 院では日々たくさんの問題が起こります。 右腕となるスタッフがいなければ、それはすべて院長自身が何とかしなくてはいけません。 問題を解決する⇒教育の時間がなくなる⇒問題が起こる⇒解決する・・・ このような環境では、人は育ちません。 「人を育てるには時間がかかるから」と つい後回しにしてしまいがちですが、ここに重きをおいて取り組むことが 伸びる院と伸びない院の分かれ道となってきます。 このセミナーでは人を育てる本当の意味と、その手法、考え方を学び 右腕となる人材を育てる力を身につけていただきます。

こんなスタッフやお悩みがありませんか?

●言うことを聞いてくれない ●仕事にやる気がない ●採用してもすぐに辞めてしまう ●メンタルが弱く、すぐ心が折れてしまう ●教えたいことが上手く伝わらない ●分院長がリーダーシップをうまく発揮できない ●スタッフとの間で温度差を感じる

そもそも右腕とは?

右腕となるスタッフは、院においてNo.2となる人材ですが どんな人材のことでしょう? ●院長がいない時でもモチベーションを落とさず仕事をすすめることができる ●院長の考えの一番の理解者として、他のスタッフにも考え・方針を伝える ●院の経営について一緒になって考えてくれる ●新しいスタッフの教育をする  等 しかし、最初からこんなふうにできる人材はいません。 院長の仕事は院経営とひとまとめにすることが多いですが 自分の分身として院を動かしてくれるもう一人の「院長」を育てることが その中でも最も大きく重大な任務なのです。 これができている院は どんどん自分の分身となる右腕に分院を任せ大きくなっていきます。 1院経営だとしても、右腕がいるのといないのでは、その差ははっきり分かります。 本当に業績を上げていきたいと考えるならば、右腕人材の教育・育成は必須と言えるでしょう。

当日の内容

●業績を伸ばすのは右腕の存在とは? ●なぜスタッフが育たないのか? ● 「人を育てる」本当の意味~指導と育成の違い~ ●右腕の育てるために必要な院長の考え方 ●メンターとは ●メンタリングマネジメント ●自立型姿勢とは?指示待ち人材との違い ●院長が院リーダーであるための5か条 ●グループワーク

ぜひ、右腕にしたいスタッフとご参加ください

このセミナーで学んだことを次の日からすぐに実践していただきたいですが、 学んだことを伝える作業は実はとても難しいです。 右腕になってほしいスタッフとセミナーに一緒にご参加いただくことで 正確な情報を新鮮なまま落とし込むことができます。 あなたの思いが伝わるセミナーです。
セミナー講師
塩中 一成Shionaka Kazushige
・状況に応じて素早い判断を下す対応力を持つ ・自身の経験から接骨院での人材育成の重要性を説く ・問題をチャンスに変えるプラス思考力を持つメンター育成を実施 柔道整復師、鍼灸師
経験豊富な人材育成の名人

院長、代表取締役などを歴任。 その中での自身の失敗も含めた、今までの豊富な経験、体験した多くの事例を基に、身につけた臨機応変な対応力を活かし、問題を自分で解決することのできる人材の育成に尽力。 全国95院(2017年7月)の大型鍼灸接骨院 ほねつぎチェーンの開業研修、関連鍼灸接骨院の支援研修、12か月間のリーダーシップセミナーを続けている。

セミナー日程など
講義日程
受付終了

2016年6月26日(日)14時00分~17時00分
東京都港区高輪二丁目16番45号 2階 アトラ株式会社

受付終了

2016年10月30日(日)14時00分~17時00分
東京都渋谷区宇田川町33-6 Shibuya Flag

講師 塩中 一成
定員 20名 ※先着順
受講料 ほねアカ会員:10,800円一般:16,200円(※税込です。※講義ごとの価格です。)
このセミナーのお申し込みは終了いたしました