セミナーSEMINAR

接骨院・鍼灸院とEMS

解剖学から見た接骨院のEMSとは



楽トレは患者さまと接骨院の何を変えるのか
接骨院の経営のためじゃない
患者さまのために導入するEMSを筋構造、解剖学の見地から検証します。

なぜEMSなのか、接骨院にEMSが必要な20の理由を公開

20の秘密を少しだけお見せします↓

■ピンポイントで筋肉の筋力を上げるためのトリガー
■出すべきは成果ではなく結果
■腸腰筋など接近繊維の多い筋肉が呼び起こす日本人の体
■下腿へのアプローチで筋のポンプ作用を利用する

当日は最近のEMSブームの火付け役とお伝えしても過言ではない”楽トレ”を
体験していただきます。

なぜEMSの中でも楽トレなのか
なぜ楽トレをエステではなく、トレーニングジムでもなく
接骨院・鍼灸院で導入すべきなのか
解剖学の知見から、ご紹介します。


受講する大きな3つのメリット

1.EMSで自費導入のきっかけをつくれる
2.院と患者さま、双方が納得してEMSを活用できる
3.EMSで売上の増加が見込める

1人院長、複数院経営などの500院以上の成功事例を基に
EMSを活用することで自費導入の達成方法や売上を2倍以上にできた理由、
そしてEMS利用をされた患者さまからの紹介や口コミを実例を交えてお伝えします。

成功事例の1つとしてある先生はEMS活用方法の変化に連動して
患者さまとのコミュニケーションの質の向上や予約制導入の成功など
上記の1から3以外の副産物を得られています。


こんな先生におすすめ

・自費導入を検討している
・小手先の売上アップに頼りたくない
・自分が納得した機材しか使いたくない
・患者さまにとって良いものを追求したい
・自信を持って来院を促したい
・解剖学に興味がある


EMSとは?

Electrical Muscle Stimulationの略で筋肉を電気で刺激することを指します。
電気刺激で筋肉を動かし、血流を良くしたり、筋力を強化したりする効果があると言われています。
EMSは療養費適応範囲で利用も可能なため、多くの先生方が活用されてきたのではないでしょうか。

療養費適正化などの業界動向に伴い
EMSの活用方法が大きく変わりつつあります。
そんな中ここ数年、業界で巻き起こっているEMSブーム。
EMSとの付き合い方を再定義します。

日本(2014年5月 日本特許取得 特許番号 第5535405号)
アメリカ(2016年3月 米国特許取得 特許番号 第9283384号)
2か国で特許を取得した楽トレが生み出す複合高周波を
先生自らが体感してください。

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セミナー講師
山中 啓視Yamanaka Hiromi
大阪ハイテクノロジー専門学校卒業。大阪、奈良などで鍼灸接骨院・介護事業所・人材派遣紹介の会社を経営する傍ら、接骨院業界の概念に捕らわれず、マーケットに合わせた施術方法やセールステクニックを提案する。現在は藤原氏考案の美構造®開脚システムを学び、一般対象向けであった美構造開脚システムを接骨院向けの開脚プログラムとして再構築し、現在その普及を進めている。 柔道整復師
株式会社アークトラスト代表取締役

セミナー日程など
講義日程
受付中

2018年5月20日(日)11時00分~13時00分
大阪府大阪市西区立売堀4-6-9 大嘉ビル2階 アトラ株式会社
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講師 山中 啓視
定員 10名 
受講料 ほねアカ会員:5,400円 一般:8,100円 (※税込です。※講義ごとの価格です。)
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